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ICEマスターへの道のり(の復習。第二回)

AREA Japanで連載中の「Psyop:Todd Akitaと歩むICEマスターへの道のり」の第二回の内容をやってみた。
【材料】
・空のポリゴンメッシュ(取得 > プリミティブ > ポリゴンメッシュ > エンプティ)
・ICE Tree(あたりまえ)
(以下、ICEノード)
・Set Topology
・Create Topo
・Build Array 
・3D Vector
・Integer
・Set Data
・Get Element Index
・Get Data


それじゃ、やってみよう!
  1. 空のポリゴンメッシュを1つ作る
  2. 選択したまま、ICE Tree ビュー を開いて ICE Tree を作成する。(作成 > ICEツリー)
  3. Set Topology, Create top, Build Array, 3D Vector をノードメニュー或いは、左側にあるプリセットマネージャから選択して、3D Vectorにはそれぞれ値を入力して繋げる。
    20110920_01

  4. 次に、Build Array と Interger を選択、Intergerにも値を入力して繋げる。ほい、ポリゴンが出た!
    20110920_02

  5. ポジションIDをを表示させるために、、Set Data, Get Element Index, Get Data を選択してリファレンスを設定。Set DataとGet Elementつないでる接続を右クリックして「値の表示」(vアイコンが現れる)を選択。
    Set Data -> self.idx
    Get Data -> self.PointPosition
    20110920_3

  6. 最後に頂点共有し三角形2枚してみる。
    20110920_4  
ふむふむ、なるほど。
随分前に付属のチュートリアルでやったような気がします。おさらいですね。
早く深いとこの説明にならないかなぁ、楽しみにしてますよっ、Toddさん!

テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

tag : Tutorial Softimage ICE

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